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タグ:プラネタリウム関係 ( 14 ) タグの人気記事

 

和歌山市立子ども科学館に行ってきた(プラレアリウム6館目)

和歌山市立子ども科学館に行ってきた。プラレアリウム6館目だ。
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実はリストにある岐阜の科学館とか川崎の科学館とか前に行ったことはあるのだが、プラレアリウム期間中ではなかった。だから6館目。

今回驚いたことが二つある。一つは、ここに展示してある金子式投影機の大きさ。勝手に卓上型と思い込んでいたが、大人の身長と同じとまでは行かないが、大きかった。しかも手作り感満載。プラネタリウム好きは是非見るべきだ。これを見るためだけに和歌山に行くのもありだと思う。

金子式は1960年代の沖縄にあったペルー館にもあったので、それを知っている人に大きさを確認しなければ。私は当時は幼児だったので実物は見たことがない。

もう一つは、ミノルタのプラネタリウムMS-10が、全天デジタル投影に移る時、台座の中に下がっていくこと。
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投影中に何か機械の轟音がして、星を投影したままの投影機がずんずん下がって行ったのには驚いた。確かにその前に解説員の方が「下がります」とは言っていたけど。

今回は本当に行ってよかったと思った。関空から直行だと、それほど時間はかからないことも分かったし。


by anettait | 2018-06-05 00:21 | プラレアリウム | Comments(0)  

コスモプラネタリウム渋谷に行ってみた

用があって東京に来たので、まだ1度も行ってなかったコスモプラネタリウム渋谷に行ってみた。

渋谷駅に着いた時点ですでに日が落ちていて、道に迷いながら何とか本日の最終投影に間に合った。そういえば関東は日没が早いんだった。

建物の前から「五島プラネタリウム」で使ってたカールツアイスの投影機が展示してあるのが見えた。この投影機での星空は私は3、4回しか見てないと思う。
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プラネタリウムは12階で、現在の投影機はコニカミノルタ製。投影は生解説とクラシック音楽というメニュー。実にオーソドックスで、生解説はこれぞプラネタリウムといった感じだったし音楽の比重が大きく、音響もとても良かった。

音楽と生解説だと最近の私はついつい眠ってしまうことが多いが、今日はちゃんと起きていた。料金は600円。この内容なら大満足。帰りに2階でカールツアイスの写真を撮った。


by anettait | 2018-02-25 23:57 | プラネタリウム関係 | Comments(0)  

伊丹市立こども文化科学館に行ってきた

大阪に用事があったので、ついでに伊丹市立こども文化科学館でプラネタリウムを見てきた。
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初めて行ったのだが、伊丹空港にとても近くて、これまで何度も行くチャンスはあったことに気がついた。いや、本当に那覇から飛行機ですぐだな。

プラネタリウムの入り口には「プラレアリウム」の看板が出ている。
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ここはメガスターが設置してあって、とてもきれいな星空が見られる。
解説もクセのないきれいな語りと声で、夢の世界へ連れて行ってくれる。

まあつまり、寝てしまったんだ。ほんの数分だ、たぶん。しかし私だけではなかったようで、隣の年配の夫婦もそんな話をしていたし、前の席の親子連れのお母さんの方も「気がついたらオリオン座が西に・・・」などと話していたので、とても心地よい空間だと思う。
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外に出るといい感じの月が出ていた。寒かったけど。
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で、今日の午後に沖縄に帰ってきたんだが、とても暑い。気温が25度あった。クリスマスに25度はひどい。前線通過で雨とともに気温は下がってきたけど。

今回でプラレアリウムは4か所目?いや5か所目か。今回もチケット回収制だったので手元に何もない。写真はあるか。パンフレットにスタンプくらい押してくれば良かった。ちょうどスタンプラリーをしていたようなので。


by anettait | 2017-12-24 21:32 | プラレアリウム | Comments(0)  

Planetarian ~星の人~ を観てきた

遅ればせながら、映画「Planetarian~星の人~」を観てきた。アニメだ。
星ナビ10月号(9月5日発売)にも載っていて、都会では9月初旬に公開されていたのだが、沖縄は遅くて10月22日からだった。いや、沖縄で上映してくれたことに感謝するべきだな。
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上の画像は入場者プレゼントのカード。裏は真っ黒なのでポストカードには使えない。
客はとても少なかったのでゆったり観ることが出来た。

内容は星ナビを見てもらうとして、映画の中の「イエナさん」という投影機は先日見に行った明石市天文科学館の投影機がモデルになっている、と星ナビにも書いてあった。で、下の画像はそのイエナさん。いやそのモデル「カールツアイス UPP23/3」。東ドイツのカールツアイス・イエナで製造されたのでイエナさん。
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映画では客席も同心円状で、明石によく似ていた。そういう意味でもいい映画だった(マニア視点)。

by anettait | 2016-10-31 00:29 | プラネタリウム関係 | Comments(0)  

海洋博公園のプラネタリウムがリニューアル!

台風5号のひどい風雨の中、本部町の海洋博記念公園まで行ってきた。高速が有料になっていた。

噂に聞いてはいたが、(パンフレットによると)1億4千万個もの星を投影する五藤光学のケイロンと、プラネタリウム用としては現在最高(私見)のコントラストと明るさを誇るビクターのプロジェクターの組み合わせが、どんな星空を見せてくれるのかがとても楽しみだった。
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ケイロンは千葉市科学館で2度見ているが、海洋博公園のは星の数が多い最新型らしい。プロジェクターは別のプラネタリウムで見てはいるが、そのコントラストには驚いた記憶がある。

実際に見てみると、星がとても明るくて見やすかった。オーストラリアの星空よりも星が見えているような気がするが、星座はわかりやすかった。プロジェクターが点灯していても星空がそれほど明るくならず、性能を十分に発揮していた。

ドーム径は18mで、189席もあり、広々としていた。

オリジナル番組も良かった。これまでの海洋博のプラネタリウムとはまったく違う内容で、施設の性格に合ったものだと思う。

入館料は大人170円で、展示部分も込みの金額だったと思う。今日は時間がなくて展示は見なかったが、もうすぐ展示もリニューアルするらしいので、まだ見てない方は早めに見た方がいい。

このプラネタリウム、県内の星好きな人はぜひ1度見ることを勧める。ちょっと遠いけど。

オープニングイベントでは石垣島天文台の宮地副所長の講演もあって、八重山の星の話はとても勉強になった。天気は悪かったけど行って良かった。

by anettait | 2011-06-25 23:49 | プラネタリウム関係 | Comments(0)  

メガスターⅡを見た。

 やっとメガスターⅡを見に行った。今回はローソンでのチケットの取扱いも終わっていて諦めていたのだが、友人が朝並んでチケットを買いに行くことを偶然知り、一緒に買ってもらったのだった。おかげでリクライニングシートでゆっくり見ることができた。大感謝である。
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 15mのエアドームは思ったより大きく見えなかった。しかし中は広々としていた。ただしドーム近くの喫茶店で待っている間、遮音が不完全なためドーム内の音がよく聞こえ、首里劇場状態だった。
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 メガスターⅡはどこで見てもメガスターⅡのはずだが、今回は星空が少し薄いような気がした。たぶんエアドームの出入り口からわずかに光が入っていたためか、または以前見た時の印象が強すぎて、今回は心理的なインパクトが弱まったためかもしれない。

 投影は星空案内の方にした。「七夕ランデブー」は前にどこかで見たから。今回の投影内容もよく知っているものだった。いや、すでに見てきた知人が聞きもしないのに内容を事細かに説明してくれたので、知っていると思っただけかもしれない。

 ひとつ残念だったのは、ドームの外の音がよく聞こえること。エアドームでは難しいと思うが、設置場所がフードコートの真ん中というのがまずい。投影中に「13番の方いらっしゃいませんか~」という大きな声が3回ほど繰り返されると、「注文はキャンセルです。」と言いたくなる。

 当然だが私は双眼鏡を持って入った。これはメガスター鑑賞ではマニアのお約束みたいなものだ。ただうっかりして超広角双眼鏡を家に置いてきてしまったので、普通のペンタックス製小型双眼鏡を使った。

 双眼鏡で見るメガスターは天の川までつぶつぶの星で、やはりいつものメガスターだった。睡眠不足だったので途中で寝るかもと思ったが、双眼鏡のおかげでまったく眠くならなかった。星座絵などは魚眼レンズを使ったデジタルのプロジェクターで投影しているようだった。

 ドーム内部の撮影は禁止だったので、内部の画像はない。メガスターそのものは撮影しようとは思わないが、ドームの前半分にいるお客さんがみんな床に寝転がって見ている図というのはなかなか珍しい光景なので、撮影したかっただけに残念だ。しかも寝転がっている人々の顔にも体にも無数の星が写っていた。

 ところでメガスター投影は「好評につき9月2日まで延長」するとのこと。チケットを買った友人の話では「朝9時に行ったら200人くらい並んでいた。」というほど好評だから、来年の夏でもプログラムを別のものにすれば、十分いけると思う。その次くらいからはわからないけど。

by anettait | 2008-08-22 23:03 | プラネタリウム関係 | Comments(0)  

久しぶりの来客

 今日は天文台に久しぶりの来客だった。しかも二組。ひと組は神奈川県から来た親子とそのおばあさん。小4の男の子が熱心に木星をスケッチしていった。画像はその時間帯の木星。
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 学習雑誌ふろくの「見えない望遠鏡」を持っていたので、「それほど熱心なら町田まで行ってスコープタウンでラプトル50を買いなさい。安くてとてもよく見えるから。」と教えてあげた。

 また、切符が買えずメガスターが見られなかったとのことなので、「川崎に行って見ておいで、すぐに入れるから。」と教えてあげた。まだメガスターやっていたはず。お台場も教えたけど、きっと混んでるだろうな。

 もうひと組は宇宙少年団名護分団の子どもたち。話がとてもマニアックで面白かった。こちらもメガスターが見られなかったと言っていた。こりゃまずい。私も早く行かなくては。しかし休みを取って朝チケットを買わなければもう無理そうだとのこと。本当か?そういえば21日までか。さてどうしようか。

 本当はスーパーメガスターⅡを見たいがもう終わってる。確か千葉で今日までだった。こちらはまだどこかで機会があるはず。

 画像は15日の木星。透明度がとても悪く、ひどい画像になった。
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by anettait | 2008-08-18 00:05 | 惑星 | Comments(0)  

海洋博公園へ行ってきた。

 土曜日は仕事が休みだったので、午後から沖縄海洋博公園に助手2号と行ってきた。助手2号の希望は水族館だったが、とりあえず海洋文化館のプラネタリウムから見学した。

 ここのプラネタリウムに入るのは数年ぶりで、どこか変化があるかと思ったが、受付の人がとても親切になっているような気がしただけで、他に目立った変化はなかった。受付の人が以前は不親切だったという意味ではない。今回はとても親切なのが印象に残ったのだ。そういえば帰る前、最後に入った資料館の案内の人もとても親切だった。
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 お客さんは20人に少し足りないくらい。番組は夏の星座の説明と、いて座のケイローンの物語。といっても全部で20分の投影だから、1時間程度の投影が常識な私としてはとても短く感じた。

 ここの投影機もすでに33年目だ。しかし久茂地公民館の43年目と比べればデザインが新しいし、スカイライン投影機も付いているのはいい。しかもイスのすわり心地がいい。最近のイス程ではないけど、当時としてはお金がかかっていると思う。ドームも大きくて、ドーム内がゆったりしている。

 それから助手2号にせかされて水族館へ行った。プラネタリウムとは違い、人がとても多い。多すぎる。入場料はプラネタリウムが大人170円、水族館は大人1800円でその差10倍以上。かなり高い気がする。だからといって元を取るために水族館でプラネタリウムの10倍過ごすことは難しい。今回もじっくり見たけど所要時間は2時間弱だった。
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 ちょうど大水槽の餌やりに遭遇したので、それもじっくり見ることができた。そういえば去年来た時も見たような気がするが。

 とはいえ、マンタやジンベイザメに限らず、いろいろな魚を見るのは楽しい。大きな生き物は無条件に見て面白いし、小さな魚だって楽しい。これだけの水槽や設備を維持するにはあの入場料が必要なのかも、とちょっと思った。

 水族館を出た後はイルカのオキちゃんショーを見て、ウミガメのプールを見て、またイルカを見て、いつの間にか閉園時間になってしまっていた。入ったのが遅かったせいもあるが。

by anettait | 2008-06-15 23:52 | プラネタリウム関係 | Comments(0)  

沖縄にメガスターが来た!

 2月9日、10日に開催された沖縄県青少年科学作品展は30周年ということで、メガスターを投影することになったらしい。事前にいろいろ調べたけど(ネット上だけ)投影時間などは一切出てこない。仕方がないので当日の朝、寒くて小雨も降っていたが会場に出かけた。
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 開会式典が午前10時ということだが、少し遅れて10時15分に着いた。でも私は開会式典は関係がないので、ひたすらメガスターを探した、というかドームがかなり目立っていたので探す必要はなかった。

 会場はまだ開会式典以外は何も始まってなく、メガスターの時間さえわからない状態。しかし30分もすると係の人が投影時間、整理券配布時間の書いた紙をドーム前に貼り出した。やはり午後からの投影。来るのが早すぎたようだ。

 定員は30名とのこと。ドームは直径6,7メートルはありそうなのでもっと入りそうだが、あまり入らないのかもしれない。とりあえず整理券の配布を待ちながら入賞作品や会場を見て回る。けっこうレベルは高いが、「これ小学生がやったの?本当に?」というようなめちゃめちゃ高度なものは見られなかった。それよりも中学生、高校生がグループで高度なものに挑んでいるものが多かった。いい内容のものが多かった。

 アメリカンスクールからの出品も多かった。おもしろいと思ったのは、日本人とはまったく違った視点でテーマを決めて、実験や調査をおこなっていた。たとえば「犬に利き足はあるか」「女性の方が男性よりも観察力が鋭いというのは本当か」などいろいろあって面白かった。
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 実験コーナーも午後からだったが、高校生のロボコンに出るロボットはすでに展示してあって、小学生たちが熱心に見ていた。また、地学の実験コーナーでは恐竜発掘と星座ステンドグラスのみだが、開始30分前には小学生の長い列が出来ていたのには驚いてしまった。他のコーナーはまったく列はないのに。教える高校生はさぞ張り合いが出るだろう。そうそう、実験コーナーの講師は高校生だった。たぶん1コーナーにひとり以上は指導の先生がいると思うが、実際に指導する高校生たちもいい経験になるだろう。
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 入り口には工業高校生が部活で作ったソーラーカーが展示してあった。鈴鹿のレースに出たらしい。高校名は忘れてしまった。このソーラーカーは450万円かかったらしく、人に聞いた話では補助金もろくにもらえず、足りない分は先生が出したりとか、大変だったらしい。すごい先生だ。部活に450万円なら、移動プラネタリウムや移動天文台も実現できるかも。そのうち私もやってみたいが、半分の200万円でも無理だ。
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 肝心のメガスターは、結局見なかった。1回目の配布ではあっという間に券がなくなり、券がもらえなかった子どもたちが次の配布の2時間前から列を作っていたので、そこに並ぶのは気が引けた。すでに本土で3回も見た私が見るよりも、まだ見ていない人に見てもらった方がいいからだ。

 メガスターの星空はすごいインパクトがある。あれを見た後では、普通のプラネタリウムでは、特に県内にあるものでは物足りなくなるはずだ。もっと定員が多ければよかったのに。投影回数も多ければいいと言いたい所だが、製作者の太平さんが解説するはずだし、ひとりで操作も解説もやるのは限界がある。これは仕方がないのだろう。本当は見たかったけど。そのうち日本科学未来館へでも行こうか。川崎がリニューアルされたらまたメガスターが入るようなので、そこも行きたい。
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 外に出ると雨が降っていて、動物ふれあいコーナーでうさぎが数匹寒そうに固まっていたが、カメは元気に歩き回っていた。カメは寒くないのだろうか。

 後日、実際に見た人からメールが来ていた。「とても凄かった、大平さんが解説をしていた、終わってから一緒に記念撮影をした」とのこと。日曜の朝は投影回数を増やしたらしい。それでも見られなかった人は多かっただろう。誰かお金がある人か企業か自治体がメガスターか最新のプラネタリウムを常設してくれたらいいのに。

by anettait | 2008-02-13 23:33 | プラネタリウム関係 | Comments(0)  

2008年プラネタリウムの旅(最終日)

 前日の無理がたたって、旅の最終日はほとんど動けなかった。ホテルから近い上野の国立科学博物館へ行ったものの、「大ロボット展」に入ろうとしたら入場制限。中もすごい人の列で、体調は悪いし展示は期待したほどでもないしで、しばらくベンチで座って休んでいた。
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 1時間以上待つASIMOのステージはさっさとパス。でも第二展示場からASIMOの踊りはよく見えたので、1時間以上待っていた人たちはどう思っただろう。

 その後常設展示を少し見るも、またベンチで休む。2時間以上同じベンチにすわっていたが、ちょうど監視カメラが向いているベンチだったので、不審人物に見えたかも。

 元気が出たので地下のミュージーアムショップへ。その途中になんと360度シアターがあった。愛・地球博に五藤光学が出品したものが、ここに移設されたんだった。いつか行こうと思っていたが、すっかり忘れていた。たぶん新しい望遠鏡とこの360度シアターが記憶の底にあって、この数ヶ月「科博へ行かなくては」と思っていたんだろう。とりあえず科博を予定に入れていてよかった。

 360度シアターは期待どおり、面白かった。時間は5分程度の番組が2本だけだが、それ以上見たら酔うかも。360度シアターとは、早い話がデジタルプラネタリウムを二つ上下に合わせたもので、球状の部屋全体に映像が写る。天井だけでなく足の下にも映像が映る。映像そのものはまだ荒いが、体験できるものは新鮮だ。天井から足元まで宇宙、海、空。とてもいい。今回見た中で、いちばん面白い映像だった。

 その後、ミュージーアムショップで少し買い物をして空港へ向かう。体調が悪くて、国立西洋美術館の「ムンク展」が見られなかったのは残念。「大ロボット展」なんか見るんじゃなかった。時間とお金と体力の無駄だった。体調悪いので望遠鏡販売店にも寄れなかったのも心残りだが、無駄な買い物をしなかっただけ良かったかも。

 飛行機は出発が30分遅れたが、途中は寝ていたので気にならなかった。那覇に到着したのは夜遅くだったが、暑かったので驚いた。

by anettait | 2008-01-17 00:27 | プラネタリウム関係 | Comments(0)